129億年前の暗く小さな銀河の姿が重力レンズ効果により明らかになる

国立天文台、アルマ望遠鏡などは4月22日、重力レンズ効果を使って129億年前の暗く小さな銀河「RXCJ0600-z6」の観測に成功したと発表しました。研究チームによれば、RXCJ0600-z6は回転しており、RXCJ06 … 続きを読む 129億年前の暗く小さな銀河の姿が重力レンズ効果により明らかになる