グランドハイアット東京は、スペースイヤーと呼ばれる令和元年に着目し、クラシックな素材とスモーキーなソースで仕上げた「UFOバーガー」を7月1日から提供開始します。

令和元年は、7月はアポロ11号月面着陸50周年という歴史的記念日や月と土星が接近、ペルセウス座流星群が極大、ボーイング有人飛行試験など、様々な宇宙関連イベントが目白押しです。そこで、グランドハイアット東京のステーキハウス「オーク ドア」では、この様な宇宙関連イベントから発想を得て、UFOに見立てた「UFOバーガー」を完成させたといいます。

「UFOバーガー」は、クラシックなバーガーにアレンジを加えたもので、土星の輪っかの様にも見える円盤はしっとりしたチーズクラッカーで出来ています。はみ出ている部分をちぎって、食べるのも良し、フライドポテトを包んた食べ方もオススメしています。

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「UFOバーガー」は、2019年7月1日(月)〜8月31日(土)のランチタイム11:30~14:30に提供され、価格は2000円となっています。

商品の詳細は、ステーキハウス「オーク ドア」の公式サイト(https://www.tokyo.grand.hyatt.co.jp/restaurants/recommended/oak-door-ufo-burger/)を参照してください。

なお、このUFOバーガーは、毎年開催される「六本木 グルメバーガーグランプリ 2019」に出品されます。

 

Image Credit:グランド ハイアット 東京

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