ドローンが米ディズニーランドの新アトラクション「Star Wars: Galaxy’s Edge」建築現場を空撮

スペシャリスト:


 
2019年のオープンが予定されている、フロリダ州のウォルト・ディズニー・ワールドの新アトラクション「Star Wars: Galaxy’s Edge」。スター・ウォーズを題材としたこのテーマパークの建築状況を、ドローンが空撮しています。
 

 
14エーカーの敷地に、2つのライド・アトラクションやレストラン、売店が設置されるStar Wars: Galaxy’s Edge。「ミレニアム・ファルコン号」に搭乗したり、ファースト・オーダー=レジスタンス戦争を体験できるなど、ファンにはたまらない体験ができる予定です。
 
なお毎日新聞など一部報道では、日本の東京ディズニーリゾートにも2022年度に「空」をテーマとした仮称「ディズニースカイ」が誕生するという噂もあります。こちらも宇宙と空をテーマとするsoraeとしては、非常に気になるところです。
 
Image Credit: DroneDJ
■Drone footage of Walt Disney’s Star Wars: Galaxy’s Edge construction site
[https://dronedj.com/2018/03/09/drone-footage-of-walt-disneys-star-wars-galaxys-edge-construction-site/]
■ディズニー次は「空」 TDR新パーク、宇宙や飛行体験 22年度にも
https://mainichi.jp/articles/20180204/ddm/041/020/137000c
(文/塚本直樹)

塚本直樹

IT・宇宙開発・ドローンジャーナリスト/翻訳ライターとして、ギズモード・ジャパン、Engadget 日本版、Business Insider Japan、ディスカバリー・ジャパン、メルカリ R4D、sorae、bouncy、moovoo、d.365!などで執筆中。お仕事は@tsukamoto_naokiかnaoki112104850184 at gmail.com まで。実績→@tsukamoto_naoki

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